太陽光発電選びの名人

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もっと効果的な節電対策を求めているのでしたら太陽光発電のある生活を始めてみてはいかがでしょうか?
昼間の太陽が出ている時にしか電力供給は出来ませんが、それでも十分な節電が出来るのです。

 

今日本では原発問題が急浮上しており、原発に変わる新しい再生可能エネルギーが注目されています。
再生可能エネルギーにもいろいろと考えられていますが、今現実的なのは太陽光発電での電力供給なのです。「太陽光発電を導入したいけどなかなか良い販売店が見つからなくて」とお悩みの方もきっと多いことかと思います。
販売店選びで最も大切のが信頼出来る業者を選ぶことであり、様々な販売店から比較をすることが先決なのです。





太陽光発電選びの名人ブログ:23/2/02
何年か前、我が家では…

オレが
「それでね、………でね、そしたら〜〜〜」
とひたすら話す。

夫は、面倒くさそうに、
「うん、うん、でさ、結論は何?!結論から言ってくれる?」

オレはむっとして
「え??ちょっと聞いてほしかっただけ、
聞きたくないのなら、もういいよ!」

…といったやりとりが頻繁にありました。

オレは心の中で
「もう2度と夫には話さない!」
と決意します。

決して、仲が悪かった訳ではないんですよ。
当時もオレたちは
「仲が良い…少なくとも仲悪くはない夫婦」と
お互いに思っていました。

なので、
もう2度と夫には話すもんか!と決意しておきながら、
何かあると、やっぱり聞いてもらいたくなり、
懲りもせずに話して…
またけんか、と同じことを繰り返していたわけです。

もうひとつ、よくあったパターンが…

夫が車を運転中
のろのろしている車や、少々危険な歩行者に対して、独り言のように…
「早くしろよ〜!」「まったく、あぶないなあ〜!」
と怒る夫。

それをしばらく助手席で聞いていると、
なぜか無性にイライラしてくるオレ。
「そんなに怒らないでよ!相手にも相手の事情があるのよ!」
と夫に怒る。

感情って、共鳴するんですよね。

しかし、気がつけば、
最近はコミュニケーションの仕方が
ずいぶん変わりました。

車の中での会話でも、
夫はたぶん同じくらい怒っているのではと思うのですが、
オレがそれにほとんど腹が立たなくなったのです。

例えば、
危なっかしい歩行者がいたとして、
それに夫がイライラするとします。

オレはオレで「ほんと、あぶないね〜」と自然に共感できたり、
怒っている夫を見て、笑えたり…

聞いてほしい時の会話でも、
夫は以前に比べてよく話を聞いてくれるようになりました。


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